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塾長挨拶

関数

◎VBAはエクセルの通常見えないところに関数を書くことがポイントです。
だからその意味がわかっていないと難しいと言われます。
最初の1歩をわかりやすく説明するのがVBA実践塾の基本方針(考え方)です。
通常は開発タブのVisualBasicのアイコンをクリックして標準モジュールを挿入するという説明と操作を行います。
ところがほとんどの方のエクセルには開発タブがありません。
そこで止めてしまう方もいます。
ファイル→オプション→リボンのユーザー設定の中の開発をチェックつけると出てきます。
インターネットで「VBA開発タブがでない」で検索すれば答えがのっています。
インターネットは素晴らしい情報の宝庫です。使う習慣をつけてください。
◎マクロの記録ボタンを押すとマクロの記録のダイアログが出て名前macro1がでますのでOKをクリックしてください。

標準モジュール

その中に
Sub Macro1()
If Cells(2, 1) = 10 Then
Cells(2, 2) = "合っています"
Else
Cells(2, 2) = "間違っています"
End If
End Sub
を入力してマクロの実行で実行してみてください。
エクセルの関数と同じ操作ができることがわかりましたね。
◎ここまでくるとなんでエクセルで出来ることをするんだというまた問題がでてきます。
◎ここでさまざまな事例をみてください。
もっと実践的な事例をどんどんつくって部品化していきます。
エクセルではできなかった合理化・戦略的活用が必ずできます。これがわかれば挑戦してみようという気がわいてきます。
◎わいてこなければもっともっと価値ある実践塾の事例を作っていきますのでその時再度挑戦してください。
コンピュータは人間と異なり単純な仕事を何回もすることができます。
エクセルの機能だけでは通常それは不可能です。
そこでVBAが登場してくるわけです。
For~nextという命令文を理解しないといけません。
英語を勉強するのと同じです。
多少の方言がありますがプログラム言語は基本は同じです。
英会話と同じように慣れることが大事です。英会話ができればアメリカ人と会話ができます。
VBAプログラム言語ができればエクセルのデータを自由に処理することができます。

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